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【骨盤底筋チェアが医療現場でも導入の理由】

最近よく耳にする「骨盤底筋トレーニング」。実はこのケア、産婦人科や泌尿器科などの医療機関でも導入されていることをご存じでしょうか。

骨盤底筋は、膀胱や子宮、直腸などの臓器を下から支えている大切な筋肉です。年齢や出産、運動不足などによって弱くなりやすく、尿トラブルやぽっこりお腹、姿勢の崩れなど、さまざまな体の変化に関わっていると言われています。

とはいえ、この骨盤底筋は普段の生活の中ではなかなか意識して鍛えにくい筋肉でもあります。そこで近年、効率よくトレーニングできる機器として「骨盤底筋トレーニングチェア」を導入する医療機関が増えてきています。

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このチェアは、座っているだけで骨盤底筋にアプローチできるのが特徴。運動が苦手な方でも無理なくケアができるため、多くの女性に注目されています。

RAKUNAでも、この骨盤底筋トレーニングチェアをご利用いただけます。医療機関でも使われているケアを、サロンならではの通いやすい価格で体験できるのが特徴です。

服を着たまま座るだけなので、忙しい方でも気軽に続けやすいのも嬉しいポイントです。

実際に通われているお客様からは
「下半身が安定してきた気がする」
「体の調子が整ってきた」
「運動が苦手でも続けやすい」
といったお声もいただいています。

骨盤底筋は、体の土台とも言える大切な筋肉。少しずつケアしていくことで、体の変化を感じる方も多い部分です。

RAKUNAでは、「頑張らなくても続けられるケア」を大切にしています。
座るだけの骨盤底筋トレーニング、ぜひ一度体験してみてください。